2026.4.9
2026年 再エネ賦課金4円代に突入しました。
日頃より株式会社サンゲルのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
こんにちは!
2026年、電気代に関する大きなニュースが発表されました!
それが
👉 再エネ賦課金が初の4円台に突入しました。

以前、再エネ賦課金について触れましたが、「結局どうなったの?」という方も多いのではないでしょうか?!
経済産業省の発表によると、2026年度の再エネ賦課金は 4.18円/kWh に設定されました。
これは前年の3.98円からさらに上昇し、 過去最高を更新しています。
どのくらい影響あるのでしょうか?
一般的な家庭(400kWh/月)の場合
👉 月:約1,600円
👉 年:約2万円の負担
になるとされております。
しかもこの金額、電気を使う限り必ずかかる“固定的な負担”です。
この再エネ賦課金は
→ 2026年5月の電気代から反映されます。
つまり今はまだ、 「これから上がる前のタイミング」なんです!
▶ なぜ上がるのか?
それは、
再生可能エネルギーを増やすための制度で、電気を使う人みんなで少しずつ負担する仕組みです。
ただ最近は
• 再エネ導入の拡大
• 制度の継続
などにより毎年じわじわ上昇している状態になっています。
▶ これからどうするかいいのでしょうか。
こうした“見えない値上げ”が続く中で、
・電気を買うだけでなく、自分でつくる(太陽光)
という選択をする方が増えています☀️
実際に、自家消費した電気には賦課金がかからないため、負担を抑えることにも繋がります!!
👉 電気代は、気づかないうちに上がっているということです!
私たちの使用料にかかわらず...
だからこそ、これからは「どう備えるか」が大切だと思います。
サンゲルでも、こうした電気代対策のご相談が増えています!
将来の電気代対策として、今のうちの検討がおすすめです!!
気になる方・ご検討の方は、お気軽にサンゲルへご相談ください!
今後も 株式会社 サンゲルを宜しくお願い致します!
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太陽光/蓄電池といったら、サンゲルをよろしくお願いいたします!
次回のお知らせも!お楽しみに!🎵
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